ARTIST

 

有坂蓉子, ARISAKA Yoko

有坂蓉子, ARISAKA Yoko

美術家

今井紀彰, IMAI Noriaki

今井紀彰, IMAI Noriaki

写真家

襟草丁, ERIKUSA Tei

襟草丁, ERIKUSA Tei

アーティスト

岡典明, OKA Noriaki

岡典明, OKA Noriaki

美術家

金井聰和, KANAI Toshikazu

金井聰和, KANAI Toshikazu

美術家

川口朋美, KAWAGUCHI Tomomi

川口朋美, KAWAGUCHI Tomomi

美術家

Korei

Korei

dos calaveras! 主宰

嶋田勇介, SHIMADA Yusuke

嶋田勇介, SHIMADA Yusuke

舞踏家

とし田美津夫, TOSHIDA Mitsuo

とし田美津夫, TOSHIDA Mitsuo

アーティスト/キュレーター

VOQ

VOQ

音楽家 VOQ a.k.a. hiroshi honda/オルガノラウンジ

松本力, MATSUMOTO Chikara

松本力, MATSUMOTO Chikara

絵かき/映像(アニメーション)作家

有坂蓉子, ARISAKA Yoko 

美術家 

http://hibiscusfujizzz.blog.shinobi.jp

東京藝術大学絵画科油画専攻卒。12年の米国滞在期間を含め、日本や米国にて、個展、グループ展、音楽やダンスとのコラボレーション、パフォーマンス多数。近年は、江戸時代より関東一円に流行した人工ミニチュア富士、「富士塚」をテーマにした作品を制作。オブジェ「卓上富士塚シリーズ」や「富士塚キット」、実験的インスタレーション「メタル富士」など。作品制作と同時に「富士塚」の調査・研究を続け、2008年『ご近所富士山の「謎」富士塚御利益散策ガイド』、2012年『富士塚ゆる散歩 古くて新しいお江戸パワースポット』を刊行(いずれも講談社)。美術家視点で「富士塚」をユニークに紹介し、「富士塚アーティスト」としてTV、ラジオ、雑誌、新聞等、メディアにも多数登場。執筆や作品制作のかたわら、富士塚をめぐるツアーやレクチャーも行っている。

 

 

今井紀彰, IMAI Noriaki 

写真家 

http://imainoriaki.sakura.ne.jp/

石川県金沢市生まれ、日本大学芸術学部写真学科卒業。すでに滅び世界各地で語り継がれる動物たちをモチーフにした、写真による巨大なコラージュ作品のほか、写真の可能性を探るさまざまな造形作品を制作している。第24回キヤノン写真新世紀優秀賞、第5回岡本太郎記念現代芸術大賞準大賞を受賞。

 

 

襟草丁, ERIKUSA Tei 

アーティスト 

http://homepage3.nifty.com/uchuutamago/gong_fang_yu_zhou_luan/top.html

東京生まれ。神奈川在住。ペン、水彩、銅版による平面作品、石粉粘土を使った立体作品・雑貨小物を主に制作。2010年よりカフェ、レストラン等で個展催。制作テーマは”お空と地べたの間のこと”。昨今の関心時は食とアートによるコミュニケーション&コミュニティづくり。

 

 

岡典明, OKA Noriaki 

美術家 

1964年横浜生まれ。多摩美術大学大学院美術研究科修士課程修了。86年より個展、グループ展多数。各地で大人や子どもを対象としたワークショップなども実施。

 

 

金井聰和, KANAI Toshikazu 

美術家 

1966年川崎生まれ。多摩美術大学絵画科卒。1993~1998南インド チェンナイで制作。2006年から都筑アートプロジェクトの企画運営に携わる。2012年 森ラボに参加。2013年 藍画廊 個展「裸の家」。

 

 

川口朋美, KAWAGUCHI Tomomi 

美術家 

1979年名古屋市立工芸高等学校デザイン科卒。2011年 ハウスクエア横浜にて個展「short story」を開催。美術館の鑑賞やワークショップなどを通じて「人」と「アート」をつなぐサポーター。大人、こども、障碍の有無に関わらず様々な人が自由なアート表現に触れて新しい発見をしたり、ワークショップなどでの制作を通じて自由な表現活動を体験をする手伝いをしています。自身の個人活動としては「版」を用いた平面作品を制作。

 

 

コレイ, Korei 

dos calaveras! 主宰 

横浜市鶴見区生まれ 横浜市内を転々とし、現在緑区在住。輸入雑貨屋にてアクセサリーの買い付け・企画などを担当。世界の風習に興味を持ち、dos calaveras!というユニットでメキシコの「死者の日」やペルーの「レタブロ」などモチーフに作品を制作。また観光地に置いてある「顔ハメパネル」が好きで、最近作り始める。

 

 

嶋田勇介, SHIMADA Yusuke 

舞踏家 

多摩美術大学大学院美術研究科修了。在学中より舞踏を始め、現在は長者町アートプラネット(CHAP)を拠点に活動中。丸山純子パフォーマンス(横浜MOON HOUSE)、白井美穂映像作品「Unknown Binding」に出演。横浜長者町における劇場空間の創造を目指す「空宇宙室」を毎月開催している。

 

 

とし田美津夫, TOSHIDA Mitsuo 

アーティスト, キュレーター 

http://www.mitsuotoshida.com/index.html

横浜市緑区在住。1985年にSVA大学院を卒業後、ニューヨークを拠点に個展の他、数々の展覧会に出展。2005年から活動の中心を日本に移す。2012年より都筑アートプロジェクトに参加。現在は工房「赤い家」の 運営ディレクター。

 

 

VOQ 

音楽家 

VOQ a.k.a. hiroshi honda/オルガノラウンジ

http://www.organ-o-rounge.org/voq/index.html

エレクトロニカバンド/オルガノラウンジのボーカルとして活動。2010年よりソロ名義VOQ(ボック)をスタート。歌詞をすらすら書けるようになりたい。ピアノと本と美術を愛しています。

 

 

松本力, MATSUMOTO Chikara 

絵かき/映像(アニメーション)作家 

http://chikara.p1.bindsite.jp/

1967年東京都生まれ、在住。1991年多摩美術大学美術学部GD専攻卒業。再生紙にコマ割りのドローイングを描き、透過光を加えビデオ撮影する独自の手法で「時間の絵」によるアニメーション的映像表現を目指す。異なる表現者との共同制作も多く、特に音楽家・オルガノラウンジやVOQ(本多裕史)との空間表現を国内外で行う。また手製映像装置「絵巻物マシーン」によるワークショップを学校や美術館などで積極的に実施している。